10月の祭り一覧
10月に開催される祭り26件を日程順にまとめました。
26件を掲載中
松山秋祭り(松山市秋祭り)
2026年10月5日(月)〜7日(水)
「もてこい」の掛け声とともに、道後温泉駅前などで神輿同士がぶつかる鉢合わせが行われる。
長崎くんち
2026年10月7日(水)〜9日(金)
踊町が、本踊や船に車輪を付けて大勢で曳く「曳物」など、町ごとに異なる奉納踊を披露する。
佐原の大祭 秋祭り
2026年10月9日(金)〜11日(日)

佐倉の秋祭り
2026年10月9日(金)〜11日(日)
「えっさのこらさのえっさっさ」という佐倉独自の掛け声とともに、山車・神輿・御神酒所あわせて20台以上が3日間練り歩く。
津まつり
2026年10月9日(金)〜11日(日)
和船山車や唐人踊り、しゃご馬など津に受け継がれる郷土芸能が、大パレードと複数会場へ一堂に集まる。

鹿沼今宮神社祭の屋台行事
2026年10月10日(土)〜11日(日)
ユネスコ無形文化遺産に登録された彫刻屋台が、夜には屋台同士が競演する「ぶっつけ」を繰り広げる。

前橋まつり
2026年10月10日(土)〜11日(日)
祇園山車と神輿連合渡御が中心市街地を進み、市民参加の「だんべえ踊り」が加わる。
大津祭
2026年10月10日(土)〜11日(日)
十三基の曳山が町を巡り、各所で故事にちなむ精巧なからくりを披露する。宵宮は提灯と祭囃子に包まれる。
那覇大綱挽まつり(那覇祭り)
2026年10月10日(土)〜12日(月)
14旗の旗頭が国際通りを練り歩いた後、国道58号に据えられた大綱を東西に分かれて挽き合う。
中島山笠祭
2026年10月10日(土)〜11日(日)
唐津市厳木町中島地区を山笠が巡る秋祭り。

秩父吉田の龍勢祭り
2026年10月11日(日)
27流派が伝承する手作りロケット「龍勢」が、轟音とともに上空300〜500mへ打ち上がる。

池上本門寺 お会式
2026年10月11日(日)〜13日(火)
百数十講中・約3千人の万灯練供養が、池上徳持会館から本門寺まで約2kmを練り歩く。
ところざわまつり
2026年10月11日(日)
10基の山車と神輿が所沢駅西口から中央地区の通りを進み、重松流祭囃子が街なかに響く。

坂戸よさこい
2026年10月11日(日)
街中の演舞会場をチームの流し踊りが進み、衣装・楽曲・振付それぞれの表現を見比べられる。
灘のけんか祭り
2026年10月14日(水)〜15日(木)
豪華な屋台が力強く練り競うなか、御旅山では三基の神輿を激しくぶつけ合う神事が繰り広げられる。
新居浜太鼓祭り
2026年10月15日(木)〜18日(日)
市内54台の太鼓台が各地区に登場し、複数の太鼓台を一斉に担ぎ上げる「かきくらべ」が行われる。
熊野速玉大社例大祭・御船祭
2026年10月15日(木)〜16日(金)
御神輿を載せた朱塗りの神幸船が御船島を三周し、その前を9隻の早船が競漕する、熊野川を舞台にした船祭り。

川越氷川祭(川越まつり)
2026年10月17日(土)〜18日(日)
向かい合う山車同士が囃子で競演する「曳っかわせ」は、夜になると最高潮の盛り上がりを見せる。
松戸神社例大祭・神幸祭
2026年10月18日(日)
木彫彩色の青龍・白虎・朱雀・玄武を先頭に、宮神輿と山車が松戸宿を巡る古式行列。
松江祭 鼕行列
2026年10月18日(日)
巨大な太鼓「鼕」を載せた鼕宮が、大地を揺らす響きと子どもたちの掛け声で城下町を進む松江の秋祭り。

船橋大神宮例大祭
2026年10月20日(火)
10月20日の境内で、奉納の素人相撲「船橋のけんか相撲」と市指定文化財の神楽が行われる。

時代祭
2026年10月22日(木)
約2,000人、約2キロに及ぶ行列が、明治維新から平安京造営まで千年の時代装束をたどりながら都大路を進む。
鞍馬の火祭
2026年10月22日(木)
大小の松明を担ぐ氏子の列が鞍馬街道を進み、鞍馬の里一帯が火の光に包まれる夜の神幸祭。
上野天神祭(伊賀上野天神祭)
2026年10月23日(金)〜25日(日)
百数十体の鬼が練り歩く鬼行列と、豪華な九基のだんじりが続き、伊賀上野の城下町を異なる表情で満たす。
よこすかみこしパレード
2026年10月25日(日)
市内各地域の神輿と山車が横須賀中央大通りに集結し、木遣を先頭に合同パレードを行う。
佐賀インターナショナルバルーンフェスタ
2026年10月30日(金)〜3日(火)
100機を超える熱気球が佐賀平野を舞台に競技し、夜にはバーナーで照らす夜間係留も行われる。
掲載内容は各祭りの詳細ページに記載の出典・確認日に基づきます。最新の開催情報は公式サイトでご確認ください。