5月の祭り一覧
5月に開催される祭り25件を日程順にまとめました。
25件を掲載中
米沢上杉まつり
2026年4月29日(水)〜3日(日)
甲冑武者の上杉軍団行列が市内を進み、松川河川敷では上杉・武田両軍による川中島合戦が再現される。

府中くらやみ祭
2026年4月30日(木)〜6日(水)
白丁姿の担ぎ手と大太鼓に先導され、8基の神輿が渡御する「おいで」が最大の見どころ。
高岡御車山祭
2026年4月30日(木)〜1日(金)
高岡の金工・漆工の粋を凝縮した7基の御車山が城下町を進み、勢揃式では豪華な装飾が一堂に会する。

青梅大祭
2026年5月2日(土)〜3日(日)
12町の山車が青梅街道を曳き回され、街道沿いでは居囃子が競演する。
日野祭
2026年5月2日(土)〜3日(日)
県内最多16基の曳山で知られ、本祭では神子・神輿を中心とした古式の神幸行列と曳山巡行を一度に見られる。

日立風流物
2026年5月3日(日)〜5日(火)
高さ15m・重さ5tの大型山車が、5層の唐破風造りの屋形を左右に開いてからくり人形芝居を演じる。

小田原北條五代祭り
2026年5月3日(日)
北条五代歴代城主を模した武者隊や鉄砲隊が、小田原城址公園から市街地を進む。

青柏祭の曳山行事(でか山)
2026年5月3日(日)〜5日(火)
高さ約12メートル、重さ約20トンの巨大な曳山が車輪をきしませて進み、狭い辻で豪快に方向転換する。

浜松まつり
2026年5月3日(日)〜5日(火)
昼は遠州灘を望む会場で大凧同士が糸を切り合い、夜は精緻な御殿屋台が提灯の光の中を進む。
亀崎潮干祭
2026年5月3日(日)〜4日(月)
5輌の山車を神前神社前の海浜へ曳き下ろす、潮の満ち引きと結び付いた山車行事。
丸亀お城まつり
2026年5月3日(日)〜4日(月)
丸亀城を背景に、パレードや婆娑羅ダンスなど多彩な催しが2日間にわたり行われる。
那覇ハーリー
2026年5月3日(日)〜5日(火)
爬龍船が那覇港で競漕し、最終日に御願バーリーと本バーリーが行われる。

相模の大凧まつり
2026年5月4日(月)〜5日(火)
新戸会場では14.5m四方・約950kgの8間凧を、相模川河川敷から大空へ揚げる。

間々田のじゃがまいた
2026年5月5日(火)
全長15mの7体の蛇が「ジャガマイタ」の掛け声とともに町を巡り、「水呑みの儀」を行う。

花園のささら
2026年5月5日(火)
角の異なる親獅子・寄獅子・牝獅子を子どもたちが演じ、笛と太鼓に合わせて古い型の三匹獅子舞を奉納する。

三社祭
2026年5月15日(金)〜17日(日)
本社神輿3基が早朝に同時に宮出しされ、浅草の氏子44町を一日かけて渡御する。

神田祭
2026年5月15日(金)
隔年の本祭では神幸祭と町神輿の宮入りが行われる。次回の本祭は2027年。
仙台・青葉まつり
2026年5月16日(土)〜17日(日)
仙台山鉾、政宗公神輿、武者行列が定禅寺通を進む時代絵巻巡行と、141祭連による仙台すずめ踊りが街を彩る。
福山ばら祭
2026年5月16日(土)〜17日(日)
戦後復興の象徴として市民が育てたばらの街を舞台に、花と音楽、ローズパレードが中心市街地へ広がる二日間。

日光東照宮春季例大祭
2026年5月17日(日)〜18日(月)
神輿3基と鎧武者が約1kmを進む「百物揃千人武者行列」が、春季例大祭を締めくくる。
神戸まつり
2026年5月17日(日)
サンバや音楽、地域団体の演目が三宮・旧居留地・ウォーターフロントへ広がり、街全体が一日の舞台になる。
三国祭
2026年5月19日(火)〜21日(木)
毎年作り替える武者人形を載せた高さ約6.5メートルの山車6基が、子どもたちの祭囃子とともに湊町を巡行する。
酒田まつり
2026年5月19日(火)〜21日(木)
山車行列と神輿渡御が酒田市中心部を巡る、毎年5月19日から21日の祭り。

湯かけまつり
2026年5月23日(土)
沿道の1,000個の樽と約5,000個の湯桶から、温泉の湯約60tを練り歩く神輿へ浴びせる。
相馬野馬追
2026年5月23日(土)〜25日(月)
騎馬武者のお行列から甲冑競馬・神旗争奪戦、最終日の裸馬を神前へ献納する野馬懸まで続く。
掲載内容は各祭りの詳細ページに記載の出典・確認日に基づきます。最新の開催情報は公式サイトでご確認ください。