中国の祭り一覧
中国で開催される祭り15件を日程順にまとめました。
15件を掲載中
松江祭 鼕行列
2026年10月18日(日)
巨大な太鼓「鼕」を載せた鼕宮が、大地を揺らす響きと子どもたちの掛け声で城下町を進む松江の秋祭り。
防府天満宮 御神幸祭(裸坊祭)
2026年11月28日(土)
約5,000人の白装束の裸坊が御網代の渡御に奉仕し、夜の大石段を駆け上がる壮大な神幸祭。
備中たかはし松山踊り
2026年8月14日(金)〜16日(日)
379年続く地踊りの大きな輪と、武家文化を伝える仕組踊りを同じ街で見比べられる三夜の盆踊り。
鳥取しゃんしゃん祭
2026年8月13日(木)〜14日(金)
鈴の付いた色鮮やかなしゃんしゃん傘が、鳥取駅前の中心市街地を埋め尽くす一斉傘踊り。
米子がいな祭
2026年8月8日(土)〜9日(日)
高く掲げる米子がいな万灯と力強いがいな太鼓が駅前を熱くし、港の花火へつながる米子最大級の夏祭り。
やすぎ月の輪まつり
2026年8月8日(土) / 2026年8月14日(金)〜17日(月)
4町内の山車と囃子が夜の安来市街を進み、腕利きが一斉に響かせる「神事四重連」へ集約する伝統神事。
大東七夕まつり
2026年8月6日(木)
平和を願って450年以上続き、七夕飾りの子ども行列と大提灯・山車が商店街を進み、赤川の花火で結ぶ祭り。
山口七夕ちょうちんまつり
2026年8月6日(木)〜7日(金)
数万個の手作り紅ちょうちんに一つずつ火が入り、中心商店街を光のトンネルへ変える約600年の火祭り。
倉吉打吹まつり
2026年8月1日(土)〜2日(日)
倉吉みつぼし踊りと市街地のパレードを楽しんだ翌夜、河川敷の飛天花火大会まで二日間で巡る倉吉の夏祭り。
嚴島神社 管絃祭
2026年7月30日(木)
雅楽を奏でる御座船が瀬戸内の海を渡り、夜の宮島と対岸を巡る全国三大船祭の一つ。
倉敷天領夏祭り
2026年7月25日(土)
白壁の町の中央通りを舞台に、昔ながらの代官ばやしと現代的なOH!代官ばやしが続く倉敷の夏祭り。
山口祇園祭
2026年7月20日(月)〜27日(月)
八坂神社の鷺舞奉納から、祇園囃子と裸坊が担ぐ3体の神輿、市民総踊りまで八日間続く山口の夏祭り。
とうかさん大祭
2026年6月5日(金)〜7日(日)
圓隆寺の稲荷大明神をまつり、広島に夏の訪れを告げる『ゆかたの着始め祭り』。
福山ばら祭
2026年5月16日(土)〜17日(日)
戦後復興の象徴として市民が育てたばらの街を舞台に、花と音楽、ローズパレードが中心市街地へ広がる二日間。
西大寺会陽
2026年2月21日(土)
厳冬の夜、まわし姿の裸衆が本堂に集まり、22時に投下される2本の宝木を競う500年以上続く会陽。
掲載内容は各祭りの詳細ページに記載の出典・確認日に基づきます。最新の開催情報は公式サイトでご確認ください。