昼が見どころの祭り一覧
昼が見どころの祭り88件を日程順にまとめました。
88件を掲載中

勝浦大漁まつり
2026年9月18日(金)〜21日(月)
神輿の一斉担ぎ、彫刻屋台・山車とお囃子の競演に続き、最終日は神輿を船から船へ渡す。
安房やわたんまち
2026年9月19日(土)〜20日(日)
館山・南房総から10社の神輿と5社の山車・お船が集結し、境内で神輿振りを競う寄り合い祭。

岸和田だんじり祭(9月祭礼)
2026年9月19日(土)〜20日(日)
昼は重いだんじりが速度を落とさず街角を曲がる「やりまわし」、夜は提灯を灯した静かな曳行へ表情を変える。

大原はだか祭り
2026年9月23日(水)〜24日(木)
初日「汐ふみ」では、神輿が太平洋の荒波に突進しもみ合う。
いせさきまつり
2026年9月26日(土)〜27日(日)
本町通りで山車・屋台の巡行競演とみこしが続き、2日間を通じて民踊や郷土芸能も披露される。

藤岡まつり
2026年9月26日(土)〜27日(日)
子供みこし・宮神輿・大人神輿に続き、祇園山車が中心市街地を進む二日間の祭り。
秦野たばこ祭
2026年9月26日(土)〜27日(日)
葉たばこ栽培の歴史を背景に、たばこ音頭パレード、光のフロート巡行、巨大な火起こし綱引きが昼夜の街をつなぐ。
佐原の大祭 秋祭り
2026年10月9日(金)〜11日(日)

佐倉の秋祭り
2026年10月9日(金)〜11日(日)
「えっさのこらさのえっさっさ」という佐倉独自の掛け声とともに、山車・神輿・御神酒所あわせて20台以上が3日間練り歩く。
津まつり
2026年10月9日(金)〜11日(日)
和船山車や唐人踊り、しゃご馬など津に受け継がれる郷土芸能が、大パレードと複数会場へ一堂に集まる。

鹿沼今宮神社祭の屋台行事
2026年10月10日(土)〜11日(日)
ユネスコ無形文化遺産に登録された彫刻屋台が、夜には屋台同士が競演する「ぶっつけ」を繰り広げる。

前橋まつり
2026年10月10日(土)〜11日(日)
祇園山車と神輿連合渡御が中心市街地を進み、市民参加の「だんべえ踊り」が加わる。
大津祭
2026年10月10日(土)〜11日(日)
十三基の曳山が町を巡り、各所で故事にちなむ精巧なからくりを披露する。宵宮は提灯と祭囃子に包まれる。
ところざわまつり
2026年10月11日(日)
10基の山車と神輿が所沢駅西口から中央地区の通りを進み、重松流祭囃子が街なかに響く。
坂戸よさこい
2026年10月11日(日)
街中の演舞会場をチームの流し踊りが進み、衣装・楽曲・振付それぞれの表現を見比べられる。
灘のけんか祭り
2026年10月14日(水)〜15日(木)
豪華な屋台が力強く練り競うなか、御旅山では三基の神輿を激しくぶつけ合う神事が繰り広げられる。
川越氷川祭(川越まつり)
2026年10月17日(土)〜18日(日)
向かい合う山車同士が囃子で競演する「曳っかわせ」は、夜になると最高潮の盛り上がりを見せる。
松江祭 鼕行列
2026年10月18日(日)
巨大な太鼓「鼕」を載せた鼕宮が、大地を揺らす響きと子どもたちの掛け声で城下町を進む松江の秋祭り。
時代祭
2026年10月22日(木)
約2,000人、約2キロに及ぶ行列が、明治維新から平安京造営まで千年の時代装束をたどりながら都大路を進む。
上野天神祭
2026年10月23日(金)〜25日(日)
百数十体の鬼が練り歩く鬼行列と、豪華な九基のだんじりが続き、伊賀上野の城下町を異なる表情で満たす。

本庄まつり
2026年11月2日(月)〜3日(火)
明治5年から大正13年に建造された市指定8基を含む、人形山車10基が中山道を巡行する。

飯能まつり
2026年11月7日(土)〜8日(日)
初日の底抜け屋台から、翌日の11か町の山車総覧・引き合わせへ展開する二段構成が特徴。

とちぎ秋まつり
2026年11月14日(土)〜15日(日)
江戸・明治期の人形山車が蔵の街を巡り、山車同士が囃子を競う「ぶっつけ」を繰り広げる。
春日若宮おん祭
2026年12月15日(火)〜18日(金)
約1,000人と約50頭の騎馬による古式ゆかしい行列が市街を進み、御旅所では夜まで神事芸能が奉納される。
羽村春祭り
2026年 日程未確認
6社合同の山車6基が羽村駅前に集結し、桜が舞う多摩川を神輿が渡る「水入り渡御」を見せる。
あんなか祭り
2026年 日程未確認
隔年で各地区の山車が安中市街を巡り、出会うと山車飾りと祭囃子を披露する。
下仁田秋まつり
2026年 日程未確認
七台の山車が寸前まで近づいてすれ違い、互いのお囃子を競り合う。
渋川へそ祭り
2026年9月5日(土)
おなかに顔を描いてステップする『はら踊り』が新町五差路周辺を行進し、当日は飛び入りでも参加できる。
敦賀まつり
2026年9月2日(水)〜5日(土)
神輿と御鳳輦が市内を巡る翌日に、武者人形を飾る山車が氣比神宮前へ集結し、市街地を巡行する。

吉田の火祭り
2026年8月26日(水)〜27日(木)
富士山の山じまいを告げる祭りで、神輿渡御の道に並ぶ高さ約3メートルの大松明へ一斉に火が入り、町が炎に包まれる。
新庄まつり
2026年8月24日(月)〜26日(水)
歌舞伎や物語の一場面を立体的に表した豪華な山車が、宵まつり・本まつりで市街地を巡行する。

高崎まつり
2026年8月22日(土)〜23日(日)
市内に38台ある江戸型山車から2026年は24台が出場し、巨大・創作だるまみこしと市街地を巡る。
立川諏訪神社例大祭
2026年8月21日(金)〜23日(日)
立川駅南口の各町から山車と神輿が巡行し、夜には山車同士がお囃子を競演する。
盛岡舟っこ流し
2026年8月16日(日)
提灯と供物で飾った舟に火を灯して北上川へ流し、灯籠流し・投げ松明・花火へ続く送り盆行事。
三嶋大祭り
2026年8月15日(土)〜17日(月)
山車とシャギリ、頼朝公旗挙げ行列、大神輿渡御、踊りを3日間で日替わりに展開する。
米子がいな祭
2026年8月8日(土)〜9日(日)
高く掲げる米子がいな万灯と力強いがいな太鼓が駅前を熱くし、港の花火へつながる米子最大級の夏祭り。
福島わらじまつり
2026年8月7日(金)〜9日(日)
大わらじが信夫通りを練り歩き、わらじおどりが続く本まつりから、最終日の信夫山羽黒神社への奉納へつながる。
新潟まつり
2026年8月7日(金)〜9日(日)
大民謡流しに始まり、住吉行列と水上みこし、市民みこしが街と川を巡り、信濃川の花火で締めくくる。
仙台七夕まつり
2026年8月6日(木)〜8日(土)
仙台駅前から中央通り・一番町通りへ、商店街ごとに趣向を凝らした紙と竹の七夕飾りが連なる。

沼田まつり
2026年8月3日(月)〜5日(水)
2つの巨大な天狗面を約300人の女性が担ぐ「天狗みこし」が祭りの華。
秋田竿燈まつり
2026年8月3日(月)〜6日(木)
提灯を稲穂に見立てた大若を、差し手が手のひら・額・肩・腰で支える妙技。夜は灯りをともした竿燈が大通りに並ぶ。

青森ねぶた祭
2026年8月2日(日)〜7日(金)
夜の市街地を大型ねぶたが進み、最終日は昼の運行に続いて受賞ねぶたの海上運行と花火で締めくくる。
水戸黄門まつり
2026年8月1日(土)〜2日(日)
15台の山車が囃子を競う大叩き合いと、水府提灯の行列が水戸の中心街を昼夜でつなぐ。

大間々祇園まつり
2026年8月1日(土)〜3日(月)
神馬が町を進み、祇園囃子を奏でる7台の山車が本町通りを巡行。神輿渡御や最終日の礼参りまで続く。
弘前ねぷたまつり
2026年8月1日(土)〜7日(金)
武者絵を描いた扇ねぷたや組ねぷたが、笛・太鼓・鉦と『ヤーヤドー』の掛け声に合わせて城下町を合同運行する。
長岡まつり
2026年8月1日(土)〜3日(月)
長岡空襲からの復興を願った長岡復興祭を起源に、慰霊と平和の祈りをつなぐ灯籠流し、民踊、神輿、花火が三日間にわたって続く。
石崎奉燈祭
2026年8月1日(土)
漁師町の狭い通りを高さ約15メートル、重さ約2トンの大奉燈6基が進み、堂前広場で激しく乱舞する。
長野びんずる
2026年8月1日(土)
善光寺表参道と昭和通りを舞台に、多数の参加連が「市民総和楽・総参加」のびんずる踊りで街を埋める。
桑名石取祭
2026年8月1日(土)〜2日(日)
数十台の祭車が鉦と太鼓を一斉に打ち鳴らし、本楽では整列して桑名宗社への渡祭に臨む。
新宿エイサーまつり
2026年7月25日(土)
大太鼓・締太鼓・パーランクーと三線が響き、各団体の手踊りが新宿駅東西の演舞会場を彩る。
尾張津島天王祭
2026年7月25日(土)〜26日(日)
宵祭は無数の提灯を半球状に掲げた巻藁船が水面を進み、朝祭は能人形を飾った車楽舟へ姿を変える。
粉河祭
2026年7月25日(土)〜26日(日)
宵祭にはきらびやかなだんじりが粉河とんまか通りを進み、本祭には凱旋の姿を伝える渡御式が続く紀州三大祭の一つ。
山あげ祭
2026年7月24日(金)〜26日(日)
若衆が道路上に巨大な「はりか山」を組み上げ、舞台を移しながら歌舞伎舞踊を奉納する。
真岡の夏まつり荒神祭
2026年7月24日(金)〜26日(日)
20数基の神輿と山車・屋台が集まり、夜は花火の下で神輿が五行川を渡る。
天神祭
2026年7月24日(金)〜25日(土)
陸渡御から約100隻の船団による船渡御へ続き、夜は篝火と提灯、奉納花火が大川の水面を彩る。
益子祇園祭
2026年7月23日(木)〜25日(土)
当番町が大杯の燗酒を飲み干す「御神酒頂戴式」と、屋台を神前へ奉納する「御上覧」が見どころ。
会津田島祇園祭
2026年7月22日(水)〜24日(金)
花嫁姿の女性たちが神前への供物を運ぶ七行器行列と、子供歌舞伎を上演する大屋台の運行が三日間の祭礼を彩る。
土崎港曳山まつり
2026年7月20日(月)〜21日(火)
正面に武者人形、背面に世相を風刺する見返しを飾った曳山が、港ばやしとともに進み、夜の戻り曳山で最高潮を迎える。
住吉祭
2026年7月20日(月) / 2026年7月26日(日) / 2026年7月30日(木)〜1日(土)
大阪の夏を締めくくる祓いの祭。夏越女らの茅の輪くぐりと、約2トンの大神輿が紀州街道を進む渡御が異なる表情を見せる。

館林まつり
2026年7月18日(土)〜19日(日)
本町通りに5基の神輿が集まり、夜のまつり本部前から一斉渡御する。
那智の扇祭り
2026年7月14日(火)
那智の滝を表す高さ約6メートルの十二体の扇神輿を、重さ50キロを超える十二本の大松明が炎で迎え清める。
久喜提燈祭り「天王様」
2026年7月12日(日) / 2026年7月18日(土)
昼の人形山車が夕方に組み替えられ、夜は約500個の提燈を灯す提燈山車へ姿を変える。
佐原の大祭 夏祭り
2026年7月10日(金)〜12日(日)
山車を豪快に回転させる「のの字廻し」の曲曳きが最大の見どころ。小江戸の町並みを進む姿も見応えがある。
村上大祭
2026年7月6日(月)〜7日(火)
夜明け前から19台のシャギリ屋台が羽黒神社へ集まり、三基の神輿を中心とする長いお旅神事が城下町を巡る。
湘南ひらつか七夕まつり
2026年7月3日(金)〜5日(日)
湘南スターモールと紅谷パールロードに約100本の大型七夕飾りが並び、電飾された飾りは夜にも表情を変える。
祇園祭
2026年7月1日(水)〜31日(金)
前祭23基・後祭11基の山鉾が都大路を進み、交差点では巨大な鉾を方向転換する辻回しが披露される。
川崎山王祭
2026年6月14日(日)〜15日(月) / 2026年6月19日(金)〜21日(日)
「孔雀」「玉」と呼ばれる男女2基の大神輿が氏子23町会を巡り、神の結婚から御子神誕生までを表す。
とうかさん大祭
2026年6月5日(金)〜7日(日)
圓隆寺の稲荷大明神をまつり、広島に夏の訪れを告げる『ゆかたの着始め祭り』。
三国祭
2026年5月19日(火)〜21日(木)
毎年作り替える武者人形を載せた高さ約6.5メートルの山車6基が、子どもたちの祭囃子とともに湊町を巡行する。
神戸まつり
2026年5月17日(日)
サンバや音楽、地域団体の演目が三宮・旧居留地・ウォーターフロントへ広がり、街全体が一日の舞台になる。
仙台・青葉まつり
2026年5月16日(土)〜17日(日)
仙台山鉾、政宗公神輿、武者行列が定禅寺通を進む時代絵巻巡行と、141祭連による仙台すずめ踊りが街を彩る。
福山ばら祭
2026年5月16日(土)〜17日(日)
戦後復興の象徴として市民が育てたばらの街を舞台に、花と音楽、ローズパレードが中心市街地へ広がる二日間。

三社祭
2026年5月15日(金)〜17日(日)
本社神輿3基が早朝に同時に宮出しされ、浅草の氏子44町を一日かけて渡御する。

花園のささら
2026年5月5日(火)
角の異なる親獅子・寄獅子・牝獅子を子どもたちが演じ、笛と太鼓に合わせて古い型の三匹獅子舞を奉納する。
青柏祭の曳山行事(でか山)
2026年5月3日(日)〜5日(火)
高さ約12メートル、重さ約20トンの巨大な曳山が車輪をきしませて進み、狭い辻で豪快に方向転換する。
浜松まつり
2026年5月3日(日)〜5日(火)
昼は遠州灘を望む会場で大凧同士が糸を切り合い、夜は精緻な御殿屋台が提灯の光の中を進む。
亀崎潮干祭
2026年5月3日(日)〜4日(月)
5輌の山車を神前神社前の海浜へ曳き下ろす、潮の満ち引きと結び付いた山車行事。
府中くらやみ祭
2026年4月30日(木)〜6日(水)
白丁姿の担ぎ手と大太鼓に先導され、8基の神輿が渡御する「おいで」が最大の見どころ。
高岡御車山祭
2026年4月30日(木)〜1日(金)
高岡の金工・漆工の粋を凝縮した7基の御車山が城下町を進み、勢揃式では豪華な装飾が一堂に会する。
米沢上杉まつり
2026年4月29日(水)〜3日(日)
甲冑武者の上杉軍団行列が市内を進み、松川河川敷では上杉・武田両軍による川中島合戦が再現される。
古川祭
2026年4月19日(日)〜20日(月)
19日夜は大太鼓を載せた櫓と付け太鼓が町を進み、20日は屋台の曳き揃え、からくり、子ども歌舞伎が続く。

大田原屋台まつり
2026年4月18日(土)〜19日(日)
9町の彫刻屋台が中心市街地を巡り、金燈籠交差点では笛と太鼓の囃子を競う『ぶっつけ』が響き合う。
春の高山祭(山王祭)
2026年4月14日(火)〜15日(水)
精緻な祭屋台が城下町に曳き揃えられ、からくりを奉納。14日夜は提灯をともした屋台が順道を巡る。
長浜曳山まつり
2026年4月9日(木)〜17日(金)
豪華な曳山そのものが舞台となり、子ども役者による歌舞伎が町の各所で演じられる。
犬山祭
2026年4月4日(土)〜5日(日)
13輌の三層車山が城下町へ曳き出され、異なるからくりを奉納。夜は車山に提灯がともる。
信玄公祭り
2026年4月3日(金)〜5日(日)
1,000人を超える甲冑姿の参加者が風林火山の軍団を組み、かがり火の甲府中心部に戦国絵巻を再現する。
静岡まつり
2026年4月3日(金)〜5日(日)
徳川家康の花見の故事を、大御所と家臣らが市街地を進む豪華な時代行列として再現する。
勝山左義長まつり
2026年2月21日(土)〜22日(日)
市街地12基の櫓で赤い長襦袢の踊り手が軽快に浮かれ、最終夜は雪景色の弁天河原でどんど焼きが一斉に燃え上がる。
掲載内容は各祭りの詳細ページに記載の出典・確認日に基づきます。最新の開催情報は公式サイトでご確認ください。